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カフカ鼾 Kafka’s Ibiki​ @ musicasa

カフカ鼾/Kafka’s Ibiki​@MUSICASA 代々木上原
Jim O’Rourke
石橋英子
山本達久

2018/4/1(Sun)

1st stage  カフカ鼾
14:00 open 14:30 start
ADV/DOOR 3500 JPY/3800 JPY

カフカ鼾 with Eivind Lønning (Tp) from Norway
17:30 open 18:00 start
ADV/DOOR 3500 JPY/3800 JPY

1st+ 2nd stage ticket 6000 JPY (Peatix only)

ご予約/Reservation
1) Peatix (優先入場/Priority Admission)

2) WEB form/Mail/TEL (お名前・数量・電話番号をお知らせください Name/Qty/Tel# required )
WEB: http://nonsuch.tokyo
Mail: info@nonsuch.tokyo
TEL: 07041982564
3) チケットぴあ Pコード 109308 および e+ (2/21より発売予定)

Jim O’Rourke

1969年シカゴ生まれ。Derek Baileyの音楽と出会い、13才のジム少年はロンドンにBaileyを訪ねる。ギターの即興演奏に開眼し実験的要素の強い作品を発表、John Faheyの作品をプロデュースする一方でGastr Del SolやLoose Furなど地元シカゴのバンドやプロジェクトに参加。一方で、小杉武久と共に Merce Cunningham舞踏団の音楽を担当、Tony Conrad、Arnold Dreyblatt、Christian Wolffなどの作曲家との仕事で現代音楽とポストロックの橋渡しをする。1998年超現代的アメリカーナの系譜から『Bad Timing』、1999年、フォークやミニマル音楽などをミックスしたソロ・アルバム『Eureka』を発表、大きく注目される。1999年から2005年にかけてSonic Youthのメンバー、音楽監督として活動し、広範な支持を得る。2004年には、Wilcoの『A Ghost Is Born』のプロデューサーとしてグラミー賞を受賞、現代アメリカ音楽シーンを代表するクリエーターとして高く評価され、ヨーロッパでも数々のアーティストをプロデュースする。また、日本文化への造詣が深く、近年は東京に活動拠点を置く。日本でのプロデュース・ワークとしては、くるり、カヒミ・カリィ、石橋英子など多数。坂田明、大友良英、山本精一、ボアダムスなどとの共同作業や、武満徹作品『コロナ東京リアリゼーション』(2006)など現代音楽に至る多彩な作品をリリースしている。映像作家とのコラボレーションとしてWerner Herzog、Olivier Assayas、青山真治、若松考二などの監督作品のサウンドトラックを担当。(Photo by Ujin Matsuo)
石橋英子
茂原市出身の音楽家。いくつかのバンドで活動後、映画音楽の制作をきっかけとしてソロとしての作品を作り始める。その後、6枚のソロアルバムをリリース。各アルバムが音楽雑誌の年間ベストに選ばれるなど高い評価を受ける。ピアノをメインとしながらドラム、フルート、ヴィブラフォン等も演奏するマルチ・プレイヤー。シンガー・ソングライターでもあり、セッション・プレイヤー、プロデューサーと石橋英子の肩書きでジャンルやフィールドを超え、漂いながら活動中。近年は演劇、映画の音楽も多く手掛けている。ソロライブと共に、バンド「石橋英子withもう死んだ人たち(ジム・オルーク、須藤俊明、山本達久、波多野敦子)」としても活発にライブを行う。4th Album「imitation of life」、そして2014年リリースの最新作「car and freezer」は米インディレーベル「Drag City」から全世界発売。2016年春にMerzbowとのDUO作品を電子音楽レーベルEditions Megoからリリースした。
 山本達久
1982年生。純アコースティック非エレクトリックドラマー。2003年、一楽儀光(ドラびでお)とのツインドラムハードスカムコアバンド「香港男祭」でRUINS、ガロリンズと共に韓国ツアーを敢行。賞賛と叱責を同時に浴びる。時期を同じく、佐々木匡士、倉地久美夫トリオ(菊地成孔sax/山内桂sax)など、唯一無二の歌い手との共演を重ねる。その時期から、山本精一、内橋和久、知久寿焼(exたま)、灰野敬二などなど数々のミュージシャンと多数セッションを敢行。同時にZu(ITA)、Lightning Bolt(US)、triosk(AUS)、Hans Reichel(GEL)、Gianni Gebbia(ITA)、Roger Turner(UK)など、来日アーティストのTourサポート、他多数にわたるイベントのオーガナイズも山口bar印度洋でこなす。現在では、数々の即興セッションを主軸に、石橋英子とのduoや、ナスノミツル、井上経康とのzggzag!!!、勝井祐二、marronとのプラマイゼロ、田村夏樹、藤井郷子、Kelly Churkoとのカルテット、el-malo柚木隆一郎ソロ音源へのレコーディング、2008年度芥川賞作家であり、歌手でもある川上未映子BANDへの参加、最近では成田宗弘(HIGHRISE)、田畑満(ZENI-GEVA/AMT & TCI)とのGreenFlames、町田良夫steelpanとのユニット「オハナミ」、大友良英、Jim O’roukeと共にカヒミ・カリィ・バンドでの録音や、AxSxE率いるNATSUMENのメンバーでもある等、数々のプロジェクトに参加、企画し、都内を中心に活動。
アイヴィン・ロンニング (Eivind Lønning)
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トランペット/エレクトロニクス

アイヴィン・ロンニング(Eivind Lønning  1983生)はノルウェーで最も多忙なトランペットプレイヤーの一人。
クリスチャン・ヴァルムルー アンサンブル、Streifenjunko、 Koboku Senju、Motif、トロンハイムジャズオーケストラ等多数のプロジェクトに参加。
2015秋、最初のソロCDをノルウェーのレーベル+3dbよりリリース。サックスプレイヤーEspen Reinertsenとのデュオ Streifenjunkoではトランペットのモダンインプロヴィゼーション・拡張/特殊奏法を駆使し、楽曲と即興をミックスした独自のレパートリーで長きに渡り精力的に活動している。キース・ロウ、秋山徹次、中村としまる、Jim Denley、クリスチャン・ヴァルムルー、シッツェル・アンドレセン、シェル・ビヨルゲエンゲン(ビデオアーティスト)らとコラボレーションしている。

U-zhaan+ Eiko Ishibashi @ musicasa

 

nonsuch.tokyo#1

U-zhaan (Tabla)
Eiko Ishibashi (Pf, Vo)

2017/12/20(WED)
18:30 open 19:00 start

ADV /DOOR JPY 3,800 /JPY 4,000
Ticket: http://nonsuch.peatix.com
Venue: Musicasa

WEB: http://nonsuch.tokyo
Mail: info@nonsuch.tokyo

・申込先着順で整理番号が発行されます
・当日開場時間に整理番号順でご入場頂きます
・入場時、受付でチケット(スマートフォン・プリントアウトなど)をご提示下さい

吾妻光良トリオ@ Le départ

nonsuch.tokyo#0
2ステージ入替制

吾妻光良トリオ
吾妻光良(Vo, Gtr) 牧裕(Bass) 早崎詩生(Pf)

10/28(SAT)

1st stage
open 4:00PM start 4:30PM
Ticket: nonsuch0-1.peatix.com

2nd stage
open 6:30PM start 7:00PM
Ticket: nonsuch0-2.peatix.com

3800円(自由席) + 要フード・ドリンクオーダー
会場 ル・デパール 東京都渋谷区上原1-36-15
未就学児童入場不可

【お問い合わせ先】
Mail  info@nonsuch.tokyo